女性ホルモンのバランスを整える【エクオール】

最近何だかイライラするし、肩こりも酷くなったみたい。

 

職場の休憩時間に集まってする話が腰痛、肩こり、痩せにくくなった!!!などなど体の不調の事が増えた気がします。

 

・・・あれ?私達まだアラサーなんですけど。

 

これっておかしくないですか?

 

もう30代OLがお局扱いされるTV番組も少なくなったし、寿退社なんてそろそろ神話になりつつある今日この頃です。

 

そう、30代なんて、まだまだ「営業にくる○○さん素敵♪」とか、「昨日いったカフェのボーイ君可愛かった!」など

 

恋バナとかコイバナとか恋話とか・・・・にうつつをぬかしててもいいはずなのです。

 

それなのに何でかしら。

 

この体のだるさと気力の無さ。

 

どうにかできないのでしょうか!

 

 

 

早速いつもの休憩時間、いつもの体調不良話に一歩踏み込んで、何か有力な情報はないのでしょうか。

 

「そういえば、最近更年期って早まってるらしいよ」

 

「更年期って年齢じゃなくて、仕事のストレスなんかで女性ホルモンが乱れると現れるらしいよ」

 

「品種改良で昔に比べて灰汁が無くて食べやすい野菜が増えた半面、栄養素が減って食べ物だけで栄養を取るのは難しくなっているらしいよ」

 

「知らないの?」

 

「・・・・・。」

 

はい。知りませんでした。

 

「サプリメントで栄養を補ったり、身体の調子を整えるのはもう仕方がない事なのかもね」

 

 

 

そうはいっても、出来れば食事内容だけで解決したいのが私です。

 

女性ホルモンを整えるには、大豆製品を取ると良いという話を聞くので、さっそく大豆を食べてみようかしら。

 

大豆製品が有効とされるのは、大豆イソフラボンを摂取した時に腸内で代謝される物質が、女性ホルモンと似た働きをするからだそうです。

 

その物質が「エクオール」です。

 

しかし、この「エクオール」、大豆製品を取ることで得られるのは、日本人の2人に1人だそうです。

 

「エクオール」を生産するために必要な腸内細菌が2人に1人にしかないからだそうです。

 

ではどうしたら良いのでしょうか。

 

頼りになるサプリメントはないかしら?

 

そんな都合の良い話が・・・・あるんです!

 

「エクオール+ラクトビオン酸」の「エクオールサプリ」は「エクオール」を生産する腸内細菌がなくても、

 

直接スーパーイソフラボン「エクオール」を摂取できるのです。

 

1日3カプセルと負担も少なく4.98kcalと低カロリー!

 

効果を実感して続けたいですよね。